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出会い系で会った女子大生

東京で一人暮らししてる女子大生とPCMAXで知り合った結果…

   

4月はやはり女子大生がアツいですね。特に地方から出てきたばかりの女の子とかヤバいです。最近まで女子高生だった女の子とタダでセックスできるんですから。

しかも一人暮らししてる子を捕まえられればホテル代もかかりません。週1くらいのペースでセックスしている女子大生のさきちゃんも、そんな最高の条件を持つ女の子の1人です。

PCMAXで地方から出てきた一人暮らしの女子大生をゲットww

新年度が始まると、出会い系には女の子が大量に発生します。ほとんどが新女子大生です。特に地方から出てきて東京に友達がいない子が寂しさのあまり、というパターンが多いような気がします。確かに見知らぬ土地で独りって心細いですよね。

その心の隙間に俺はまんまと付け込むわけですwww

あ、ゲスな言い方してますけどやってることはかなり真っ当です。無理やりとかお金をもらってとか、そういうのは絶対にあり得ません。むしろ軽蔑しています、そういうことやっちゃう人を。セックスするなら、お互い求め合った方が気持ち良いに決まってますからね。

登録順でプロフ検索をして、一番上に出てきた女の子がさきちゃんでした。とりあえず片っ端からメールを送りまくって、一番初めに返信がきたのも、やはりさきちゃんでした。暇なんでしょうね、多分。あとは寂しいのもあるんでしょう。

「よろしく!こっちの生活には慣れましたか?」
「全然です、知り合いもいないですし…。あ、タメ語でいいですよ!」
「オッケー、さきちゃんも敬語とか使わなくて全然いいからね!」
「いえいえ、やっぱり年上の方にはちゃんと敬語を使わないと!」

ちなみに俺は27歳。さきちゃんが18歳だから、9歳差ですね。こんな子と知り合えるとか、出会い系の存在は本当にありがたい。やはり学生の内は男女共に年上の異性に憧れを抱くものなのか、東京に長年住んでいるというだけで尊敬されちゃいました。東京住みって、そんなステータスになりますか、そうですか。

案の定、都会の喧騒に独りぼっちでいることに耐えかねて出会い系を始めたさきちゃん。これはぼーっとしてたら誰か他の男に奪われると判断して、速攻で話を進めました。

「メールじゃ話しにくいからさ、良かったら電話しない?」
「すみません、電話はちょっと苦手で…」
「そかそか、じゃあラインとかはどう?」
「あ、はい、それならいいですよ!」

電話は実は俺も苦手なので助かりました。ライン交換の口実に使うことも多いんですけど、本当に電話することになると緊張しちゃうんですよね。ラインを交換して、中身の伴わない話をひたすらしました。そして写メ交換をしたのですが、

いまいち垢抜けないけど普通に可愛い女の子でしたww

数年経って、東京に染まりきったころに可愛さが発揮される類の顔立ちです。将来有望ですね。会いたいと思っていることをそれとなく仄めかすと、さきちゃんから悪くない反応が返ってきました。これは押せ押せムードだと考え、畳みかけるように約束を取り付けました。

「一人暮らしだと料理とかするの?」
「一応しますよ!レパートリーとか全然ないですけど笑」
「いいなあ、今度手料理食べさせてよ!w」
「ええええ、お、美味しくないですよ?」

食べたい食べたい、美味しくなくても食べたいを連呼して、手料理を頂けることになりました。押しに弱い子なんでしょうね、知り合ったばかりの男を一人暮らしの家にあげるとか将来がやや心配になります。俺が言うのも何なんですけどね。

女子大生の家へお邪魔しちゃいましたw

さきちゃんの家の最寄り駅で待ち合わせ。予定時間より15分も前に到着したにも関わらず、彼女は既にそこにいました。写メで見るよりもいくらか大人っぽい印象。薄っすらと化粧をしているからでしょうか。さきちゃんはガチガチに緊張している様子で、挨拶の言葉は震えており、浮かべた笑みもぎこちないものでした。

「あんまり緊張しないでいいからね?w」
「あ、すみません、わかっちゃいますよね。男の人にあまり免疫がなくて…」
「付き合ったことないとか?」
「1人だけ、ですね」

処女だとしたら、それを奪うのはさすがに気が引けます。後でそれとなく聞いてみましょう。料理の材料はもう家にあるというので早速向かいます。それにしても、何回経験しても女の子の家に行くというのには慣れませんね。楽しみではあるんですけど、それ以上に緊張します。

辿りついたのはやや老朽化が進んでいるアパート。これは喘ぎ声を出したらすぐに漏れそうです。部屋は外観とは違い、女の子らしい華やかなものでした。仄かに香る甘い匂い。ラブホとは違って生活の匂いがするのが良いですよね。

「今日はなに作るの?」
「和食を作ろうかと」
「おー、煮物とか?」
「はい。地味ですかね?」

いやいや、そんなことないですよ。意外に和食って食べる機会がなかったりするのでありがたいです。ややあって出された料理はどれも美味しかったです。実家の方でも作ってたんでしょうね。

食べ終わり、まったりとした時間が流れます。なんだかこのままのんびり過ごして終わりそうな気もしましたが、それではいかんと思い直して行動を開始しました。まずは懸案事項となっていたあのことを確かめねば。

「そういえばさ、付き合ったのが1人だけって言ってたけど」
「はい」
「もしかして経験なかったりする?」
「経験…処女かどうかってことですか?」

女の子の口から処女って言葉が出てくるとビックリするね。言っておかしい言葉でもないんですけど、妙に生々しい感じがします。頷くと、さきちゃんは笑って「違いますよー」と答えてくれました。うん、良かった。

こういう話はエロバナの導入に最適です。初めてのセックスはどうだった、とかいう話に繋げられますからね。さきちゃんはそれらの質問にも、顔を真っ赤にしながら律儀に答えてくれます。初体験は痛かったけど、それから徐々に気持ち良さが分かるようになっていったのだそう。

「でもその段階になって彼氏と別れちゃったので…」
「ありゃ、じゃあ割とエッチしたかったりするの?」
「いや、あの、誰とでもってわけじゃないですよ?」
「じゃあ俺とだったらどう?w」
「ええええ、恥ずかしいから止めてくださいよう…」

明確な拒絶がない時点でそれはオッケーだと見なします。それが男というものです。一人暮らしの部屋は狭いゆえに、傍らにベッドがあるので便利ですよね。とりあえずご近所さんに迷惑にならないように控えめにしようとは思いました。

4月のPCMAXにいる東京に来たばかりの女の子はまじで狙い目ww

さきちゃん、見事にセフレになりました。着痩せするタイプなのか、意外に胸が大きかったです。多分、Eはあるんじゃないかな。彼女の家で夕飯をご馳走になってセックスするという流れが完璧にできあがっています。一応、食事代は渡してます。一人暮らしはなにかとお金がかかりますからね、タダで頂くのは申し訳ないです。

さきちゃんをセフレとしてキープする一方で、他の女子大生とも会ってはセックスしています。一応セフレにした子は何人かいますが、今のところさきちゃんが一番ですね。ホテル代いらないし、ご飯おいしいし。制服プレイができないのは痛いですが。実家に置いてきたんだそうです。

まだまだ他にも約束はしてるけど会えていない女の子がいますので、ぼちぼち消化していきます。4月にごっそりゲットできればしばらくは出会い系で活動しなくても良くなります。とはいえ、夏休みも狙い目なのでその辺りになったらまた活動し始めるんですけどね。

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