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一緒にラブホに来た熟女

出張先の奈良でPCMAX使ったらセレブっぽい熟女が釣れたww

   

仕事の都合で行った奈良。仕事が割と早めに終わり、せっかくなので現地の女性を物色することにしました。普段は関東の女性ばかりですのでね、関西の女性というものに興味があるわけですよ。

プロフ検索の地域設定を奈良に変え、ログイン順で探し始めました。

PCMAXで知り合ったのは42歳のセレブ熟女

年下よりは年上好きの俺。自身が27歳なので、30代、40代あたりの女性に狙いを絞りました。目ぼしい女性数人にメールを送り、返ってきたのは1通。42歳のななさん。プロフを見ると結婚してるかどうかは秘密と書いてありました。

奈良には出張で来ていて、できれば今から会いたいという文言を添えてメールを送りました。これに返信をしてきたということは、ななさんも会う気があるということでしょう。時刻は午後5時。あまり時間はありません。

「明日には帰るんですけど、今から会えたりしますか?」
「いいけど、今はどこら辺にいるの?」
「えっと、○○という駅ですね」
「じゃあ○○まで来られる?」

そこで食事でもしましょうということになりました。待ち合わせしやすいようにラインも交換しました。タイムラインにプライベートを匂わせる投稿はありませんでした。ただ、ちょこちょこセレブな感じの店の内装が写されているので、もしかしたら彼女はそれなりにお金を持っている女性なのかもしれません。

移動する間に様々な話をしました。とはいっても30分ほどですけどね。踏み入った話は会ってからすれば良いとして、ラインではひとまず当たり障りのなさそうな話をしていました。

「お仕事は何かしてるんですか?」
「していないの。最近辞めちゃって」
「以前は何をしてたんですか?」
「美容部員って分かるかな。デパートの化粧品売り場にいる人、あれやってた」

そこはかとなくキレイなイメージです。加えてセレブな雰囲気も併せ持っています。話し方もなんとなく上品ですし、もしかしたら結構良い感じの女性を捕まえられたのかもしれません。会うのが俄然楽しみになってきました。

会ってみたらちょっぴり豊満体型の女性だった

初めて行く場所でも、駅で待ち合わせしておけば間違いないということで、改札前で待ち合わせをすることにしました。ややあってななさんから連絡があり、服装を伝えられたのでそれを参考に探し始めました。そしてななさんらしき女性を見つけたのですが、

少し、いやかなり豊満な女性かな?

全体的に丸い、というのが第一印象。デブと呼ぶにはこざっぱりとしていますので、あえていうなら豊満、でしょうか。2つの言葉の違いはよくわかりませんが。雰囲気は想像通り上品で、服装も白を基調とした爽やかな感じで好感を持てました。

「初めまして。ななさんですか?」
「はい、初めまして。迷いませんでしたか?」
「仕事柄色んな所に行くのでそんなに迷いませんでしたね」
「あら、そう。私は方向音痴なので羨ましいですね」

駅近くにある落ち着いたレストランに腰を落ち着けました。少し上等過ぎる気もしましたが、彼女の雰囲気にはピッタリで、料理も比較的リーズナブルで良いお店でした。ビールや日本酒も種類が豊富でしたしね。

話は奈良のことに次いで、出会い系サイトに及びました。

「ななさんは結構出会い系サイト利用するんですか?」
「時間がある時にたまに、という感じですかね」
「遊び相手を探すのに使うとか?」
「そうですね。メールするくらいなら会った方が楽しいですし」

俺ともすぐに会ってくれたので、その言葉には説得力がありました。暇を持て余すセレブな奥様、という印象なのですが、実際のところはどうなのでしょうか。結婚してるかどうかは結局聞けませんでした。左手の薬指に指輪はしていませんでしたが、今時結婚していても指輪をはめていない女性なんて珍しくありませんからね。

時刻は午後8時を回りました。お互いほろ酔いという感じです。ホテルに帰っても特にやることはありませんので、出来ればもう少しいっしょにいたいところ。俺はななさんを宿泊しているホテルに誘いました。

「良かったらホテルで飲み直しませんか?」
「ホテル?ラブホテル?」
「違いますよ、俺の泊まってるホテルです。ラブホテルの方が良いですか?笑」
「ああ、すみません。ホテルに誘われたのでついそっちを連想してしまって」

出会い系で知り合った男が誘うのは大抵ラブホテルですよね。俺も関東でならそうです。今回が例外なだけです。ななさんがそういった連想をしてしまうのはそれだけ多くの男と会ったということでしょう。俺とななさんは、俺が泊まっているホテルへと向かいました。

そして熟女とホテルに…

熟女と激しいエッチ

飲み直すという誘い文句が単なる形式でしかないのはお互い分かっていたと思いますが、それでもお店でワインとおつまみを買いました。あって困るものではありませんし、実際ホテルの部屋に入ってすぐセックスというのも味気ないですからね。

ゴムはあえて買い忘れました。初めは難色を示していたななさんもやがて生ですることに同意してくれ、最後には中出しも許してくれました。その日初めて会った熟女に中出し。このシチュエーションには言葉以上の興奮を感じてしまいました。

もっと時間があれば良かったのですが、ななさんは日付が変わる頃に帰っていきました。タクシーを呼ぶと言っていたので、住んでいるところはここからは割と遠いのかもしれません。

「もう奈良は出ましたか?」
「今は新幹線の中ですよ」
「今度はいつこちらに来ますか?」
「仕事次第ですかね。また会ってくれるんですか?」
「はい。今度は最初からホテルに行きましょうね」

よほどセックスの具合が良かったのか、それから事あるごとに連絡がくるようになりました。大抵の内容は「いつこっちに来るの?」とか「プライベートで来ない?」とか、会いたい気持ちを表現するものでしたが、ごくたまにエロ写メを送ってもきました。興奮はしますが、それはちょっとやり過ぎですよね。

おそらく奈良に行くことはもうないと思いますし、万が一行ったとしてもななさんにそのことは伝えません。執着してしまうような女性は苦手なので。どなたか、豊満熟女がお好きな方、ななさんを慰めてあげてください。紹介はできませんけど、奈良県のどこかにいるはずです。よろしくお願いします。

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